システム屋さんの転職日記

私の転職活動についてちょっと書こうと思う。私は大学を出て小さいシステム屋に就職が決まりました。本当はその会社で営業がやりたかったのですが、営業採用はなく渋々エンジニアとして社会人人生をスタートさせました。しかし何年かすると給料や上司の言っていることに協調できなくなり私なりに転職しようかな。と心で思いながら出向先の職場の他社様の待遇等を探るようになりました。そこで出向先に行くことは禁止されていたので一回クッションで別の会社を紹介され待遇は最初の会社とそれほど変わりませんがしばりつけが少なく自由という会社に行くことになった。そこで2年間一応耐え現在は最初の会社の時に出向先であった大手企業に拾ってもらうことができた。転職活動というものを大々的にやったわけでもなく、やったことは本当に人間のつながりのみ。あとは日々の業務で色々な人に認められるような作業を行う。これだけでした。年収は最初にいた会社の2倍弱までになっています。転職サイトなどでの転職もありますが、今思えば人と色々なところで話人間として気に入られることで色々道も開けるのかな。と私なりの転職活動を満喫した話でした。ここ!

楽しいと思える日がくるのか

30代半ばにして、車の免許をとりました。旦那の会社の送り迎えに使うつもりで免許を取ったのです。
ストレートで合格したので、実際の道路も余裕でいけるでしょ♪なんて思っていたら大きな間違いでした。旦那に助手席に乗ってもらい、いざ練習してみると、「遅い!流れに乗れ」「もっと周り見ろ!」「危ない、ぶつけるぞ!」「バカ!ハンドル切りすぎ」「お前本当に合格したのか」「お前下手か!」罵倒の連続でイラッ。いやいや、練習に付き合ってもらってるのはありがたいけど。私、超初心者なんですけど!しかも教習所で習ったことを忠実に守ってるんですけど!!誰だって最初はこんなもんでしょ。自分だってきっとそうだったに違いないのに。と心の中で抵抗する私。口に出しても論破されて終わりなので…。とりあえず初日の練習が終わり、がっくり。すっかり萎縮してしまいました。こんな調子で、運転が楽しいと思える日が来るのだろうか…。運転せざるを得ない状態になり免許を取りに行ったから、早く慣れてスイスイ乗れるようになりたいのに。平気な顔して運転してる人がすごいなぁーと思える今日この頃。とにかく練習して慣れるしかないのかぁ。
旦那は仕事でかなり毎日疲れている様子。
少しでも運転が上手くなって、タクシー替わりになれれば良いのですが。医師転職ドットコムの登録はこちら!

今の楽な職場からの転職を考えています。

今年度の12月のボーナスを期にボーナスを考えております。というのも男性社員と女性社員の優遇の差があまりにも大きすぎるからです。女性については毎週平日、朝8時半から17時まで決まった時間に事務仕事のみ。当然祝日も休みになるので年休は約120日になります。一方で男性職員、取引先との関係で朝5時に出勤し、間2時間休憩があるにしても女性と同じく17時まで、週休1日で体力勝負の労働です。ただし、年間50日ほどの差があるのにもかかわらず、女性社員との給料との差が1か月に1万円程度しかなく、力仕事に関しては、少しでも力を使うものは男性職員にやらせようという風潮です。

先日、新規採用した女性職員が男性と同じ肉体労働作業を希望し入社しました。それはそれで助かるのですが、女性社員ということで、休日については事務の女性社員と同じく土日と祝日であり、責任者のコメントとしてはまだ入って3か月は研修機関なので土日に休みを与えているとのことですが、私や男性職員の先輩後輩も入社当初から週1日の休みが定められていました。女性の過剰優遇、男性の酷使に嫌気を感じてしまい、来年の2月には新たな職場へ転職すべく、転職サイトに登録しています。

私が現役大学生のいわゆる就職氷河期とは違い、企業側からいきなり最終面接なるスカウトがたくさん来ていて、今の労働環境よりもいい場所になるのでボーナスをもらったらすぐにでも転職を行う意気込みです。

自分の紙芝居ネタのどこに注目すべきか!

お笑い芸人として紙芝居ネタでパフォーマンスすることが多いです。

そんな私の紙芝居、他の芸人さんがやらないやら方で進めていくとこが魅力だと思います。

例えば紙芝居のどこかに 大きな穴を開けておいて そこにテープを止めておきます。

そして不意打ち的に そこから顔を繰り出す時があります。

顔だけでなく、手とかも飛び出す3D紙芝居です。

またオチでもバッドエンディングと思わせて 巻き戻してハッピーエンディングバージョンもあるのが幾つかあります。

四コマ漫画ならぬ四コマでサクッとオチがでる簡単な紙芝居もあります。

予想外なシーンが多くて決めゼリフ「予想外ナイスガイ!」は多くの場面で真似される良さ魅力がありました。

仕掛けも多いんです。あえて 桃太郎に浦島太郎とかアンデルセンとか 関係ない物語とか挟んでおいて 人魚姫のエピソードが 桃太郎なのに始まり あれ?最初の桃太郎はどこへ行ったのと思わせておきます。

オチがいきなり桃太郎の鬼を退治して めでたしめでたしになっているのもありました。人魚姫はじゃあどうなの?と 今度は人魚姫のオチが気になる人も多かったようですがそこはご愛嬌ということで ネタを終えました。医師転職サイトランキングはこちら

アンチエイジングの時代・中高年の美意識は変化し

美容面での年齢肌を考えるようになったのは自由時間が増えた時期から、昔ふうの中高年ならば化粧品など気にしなかったけれど。

これも日常の生活スタイルや住宅様式の変化から、住まいが近代化という便利になれば、年齢という面での美意識も変化します。

こういった時代の変遷で、社会全体が年齢とか若さということに関心を持つ様になり、中高年でも老け込むのは好ましくないという考え方や価値観。

若々しいのが時代なりの風潮でもあります、現代の美容面でネット市場で賑わっているのは、アンチエイジング向けの商品やショップです。

若い世代向けとしては品質からしても中程度というのが主流、値段もこれなら安値で使いやすいという商品が満載です。

けれども中高年やアラフォー世代にもなれば年齢が気になる時期、40歳すぎたら老化という言葉も浮かぶころ、そうなれば20代の頃より化粧品選びは慎重になります。

経験値があるだけに高ければよいと考えず、安くてもよいな商品ありで色々と購入してみたり、20代や30代と比較すれば精神面と時間がゆったり、これがスキンケアにはメリットですね。

男性だけどメイクする私、例えば。

私は美容男子と呼ばれています。特にオネエとかオカマとは違います。女装が趣味でもありません。

アンチエイジングとオシャレ感覚を磨くためのメイクなのです。

例えばBBクリームを塗って肌のトーンを明るくして 髭が目立たなくなるコンシラーを使います。

美白効果がある白肌クリームは必需品です。なんせ肌が確実にワントーン白くなるからです。

紫外線対策のため UV効果のある美容液なども惜しまず使います。

眉毛が実はかなりポイントになるから 眉毛カットも時々行きます。また眉毛のラインもしっかり眉ブローで描きます。

唇周りのケアとか必須なのでリップクリームは絶対付けてます。それに加えて色が薄くついてツヤツヤになるグロスを塗ることもありました。ツヤツヤでカラーがついた口元は若々しく見せます。

脱毛エステに数回いきました。そして普通の男性は数回だと とても効果は、わからないらしいですが私は 一度目で効果がありました。

なので合計7回エステに行き脱毛してもらっただけで相当髭が薄くなり今に至ります。

剃り跡があるので、コンシラーやBBクリームであえて隠すようしてます。詳細はこちら!