自分の紙芝居ネタのどこに注目すべきか!

お笑い芸人として紙芝居ネタでパフォーマンスすることが多いです。

そんな私の紙芝居、他の芸人さんがやらないやら方で進めていくとこが魅力だと思います。

例えば紙芝居のどこかに 大きな穴を開けておいて そこにテープを止めておきます。

そして不意打ち的に そこから顔を繰り出す時があります。

顔だけでなく、手とかも飛び出す3D紙芝居です。

またオチでもバッドエンディングと思わせて 巻き戻してハッピーエンディングバージョンもあるのが幾つかあります。

四コマ漫画ならぬ四コマでサクッとオチがでる簡単な紙芝居もあります。

予想外なシーンが多くて決めゼリフ「予想外ナイスガイ!」は多くの場面で真似される良さ魅力がありました。

仕掛けも多いんです。あえて 桃太郎に浦島太郎とかアンデルセンとか 関係ない物語とか挟んでおいて 人魚姫のエピソードが 桃太郎なのに始まり あれ?最初の桃太郎はどこへ行ったのと思わせておきます。

オチがいきなり桃太郎の鬼を退治して めでたしめでたしになっているのもありました。人魚姫はじゃあどうなの?と 今度は人魚姫のオチが気になる人も多かったようですがそこはご愛嬌ということで ネタを終えました。医師転職サイトランキングはこちら

アンチエイジングの時代・中高年の美意識は変化し

美容面での年齢肌を考えるようになったのは自由時間が増えた時期から、昔ふうの中高年ならば化粧品など気にしなかったけれど。

これも日常の生活スタイルや住宅様式の変化から、住まいが近代化という便利になれば、年齢という面での美意識も変化します。

こういった時代の変遷で、社会全体が年齢とか若さということに関心を持つ様になり、中高年でも老け込むのは好ましくないという考え方や価値観。

若々しいのが時代なりの風潮でもあります、現代の美容面でネット市場で賑わっているのは、アンチエイジング向けの商品やショップです。

若い世代向けとしては品質からしても中程度というのが主流、値段もこれなら安値で使いやすいという商品が満載です。

けれども中高年やアラフォー世代にもなれば年齢が気になる時期、40歳すぎたら老化という言葉も浮かぶころ、そうなれば20代の頃より化粧品選びは慎重になります。

経験値があるだけに高ければよいと考えず、安くてもよいな商品ありで色々と購入してみたり、20代や30代と比較すれば精神面と時間がゆったり、これがスキンケアにはメリットですね。

男性だけどメイクする私、例えば。

私は美容男子と呼ばれています。特にオネエとかオカマとは違います。女装が趣味でもありません。

アンチエイジングとオシャレ感覚を磨くためのメイクなのです。

例えばBBクリームを塗って肌のトーンを明るくして 髭が目立たなくなるコンシラーを使います。

美白効果がある白肌クリームは必需品です。なんせ肌が確実にワントーン白くなるからです。

紫外線対策のため UV効果のある美容液なども惜しまず使います。

眉毛が実はかなりポイントになるから 眉毛カットも時々行きます。また眉毛のラインもしっかり眉ブローで描きます。

唇周りのケアとか必須なのでリップクリームは絶対付けてます。それに加えて色が薄くついてツヤツヤになるグロスを塗ることもありました。ツヤツヤでカラーがついた口元は若々しく見せます。

脱毛エステに数回いきました。そして普通の男性は数回だと とても効果は、わからないらしいですが私は 一度目で効果がありました。

なので合計7回エステに行き脱毛してもらっただけで相当髭が薄くなり今に至ります。

剃り跡があるので、コンシラーやBBクリームであえて隠すようしてます。詳細はこちら!